社畜会社員の『生活』『疲労』改善プロジェクト

終電、満員電車、安い飯、短い睡眠時間。そこからくる疲労、ストレス心の闇。まずは生活と疲労を安定させれば何か変わると思うのです。一緒に一歩進みましょう。

『ネガティヴ』だからこそできる「ポジティヴ」なこと


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虚無感と戦っていると思っていました。

自分は特別でとても頑張っていると。

 

しかし、戦っている人の多くは行動に移していました。

クリーピーナッツの松永さんはラジオに救われて、

今は実際にラジオを提供する側に回り、

おそらく色々な人に勇気を与えています。

 

そんな松永さんに力を与えたのが、

オードリーの若林さんで

このひねくれ具合というのが凄まじく、

普通じゃないのですが、

それをラジオで話、エンターテイメントにしてしまうのです。

 

以前同僚に若林さんの本を勧めた時に、

自分とこんなにも違う思想の人がいるとしれて

面白かったと言っていました。

 

僕は共感して面白いと思っていたのに・・笑

 

僕は間違いなく根暗で、

根底は気難しい人間です。

 

でもそれをどう生かすかとか

向き合うかそこまで掘り下げることができていませんでした。

 

きっと本当に戦った人は

そんな自分を前提として、

何がしたいのか、何ができるのかを考えています。

 

ネガティヴな中にもこんな自分で生きていくしかないという

覚悟を持っているんですよね。

 

僕みたいなただネガティブな人間は

ネガティブであるという事実だけで終わってしまっているんです。

 

本来であれば起源を辿ると

ポジティヴ・ネガティヴ

両方の人間が必要で、

それを否定的に捉える必要はないんですよね。

 

だとすればこの思考をできる人間として、

僕らには何ができるのか、

もし他人に何かをあたえられるのなら

どんなことがあるのか。

 

それを考えていかなければいけないよなぁと

純粋に思うのです。

 

 

 

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↓悩む私の雑記です

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